雷魚編

日本産淡水魚・熱帯魚編

Raigyo Homepage

日本産淡水魚・熱帯魚編 - Episode

京都大学白浜水族館 ⑯ 千年鯛  ID 2634

京都大学白浜水族館 ⑯     千年鯛  ID 2634 こちらの水族館を訪れる楽しみの一つがこの 千年鯛 別室 (スズキ目フエダイ科) Lutjanus sebae の鑑賞にあります。
以前からビジュアル的にもたいへん美しい彼女の存在は極めて大きく、正にモンスター級に成長を遂げられた現在、私の中ではナンバーワンフィシュのポジショニングであります。 更新日付:2015.06.07

キャリコ和金  Carassius auratus auratus  ID 2631

キャリコ和金  <i>Carassius auratus auratus</i>  ID 2631 私のお気に入りのキャリコ和金 別室 は1月に大和郡山の養魚場から選別してきた個体です。
写真は入居二匹中の一匹で、春先から一気に食欲が旺盛となり美しい若魚に成長を遂げられました。 更新日付:2015.05.31

地下鉄アクアリウム ②  ID 2628

地下鉄アクアリウム ②  ID 2628 東京メトロ半蔵門線水天宮前駅の二つの改札付近にはそれぞれに水槽が設置されています。
当初は私が利用する改札にある水槽しか気付かなかったのですが片側には熱帯魚、片側は鯉の水槽 別室 と云った演出が成されています。
慌ただしく過ぎる時間の片隅に置かれた魚達、一時の憩を求める人達が増える事を願うばかりです。 更新日付:2015.05.24

京都大学白浜水族館 ⑮ ウツボ水槽  ID 2625

京都大学白浜水族館 ⑮      ウツボ水槽  ID 2625 ウツボ 別室 水槽の面々はそれぞれに個性派揃い。自由奔放に見える彼らの水槽にはルールと云うより「掟」のような秩序は存在するのでしょうか。 更新日付:2015.05.17

水族館通り  ID 2622

水族館通り  ID 2622 大型連休は大阪でのんびりと過ごし、久しぶりに阪急梅田三番街にある水族館通り 別室 を訪れました。
殆どの人達は通りすがりに横目で眺めるだけの通路にあるちいさな水族館ですが、メンバーのキャラは半端ではなく短時間と云えども充分楽しませていただきました。 更新日付:2015.05.10

コメット  Carassius auratus auratus  ID 2619

コメット  <i>Carassius auratus auratus</i>  ID 2619 写真のコメット 別室 は昨年の暮れに郡山の養魚場からお出で頂いた個体です。
各ひれにまんべんなく配された赤が美しく、尾の切れ込みはさほど深くないのですが配色がとても気に入っております。 更新日付:2015.05.03

京都大学白浜水族館 ⑭  ヤセエビス  ID 2616

京都大学白浜水族館 ⑭  ヤセエビス  ID 2616 キンメダイ目イットウダイ科アカマツカサ亜科のヤセエビス 別室 Pristilepis oligolepis は、真っ赤な体表に列になった白点が美しく水槽でも特に目を引く存在です。 更新日付:2015.04.26

京都大学白浜水族館 ⑬  パノラマ水槽  ID 2613

京都大学白浜水族館 ⑬  パノラマ水槽  ID 2613 水族館の楽しみはまず魚達の生態をそれぞれに楽しむ事です。
次に少し目線を広げてレイアウトされたパノラマ水槽 別室 の魚達をぼんやりと眺めるのもまた違った味わいがあります。
こちらのパノラマ水槽は広すぎず、狭すぎず私の視界を美しく演出してくれます。 更新日付:2015.04.19

京都大学白浜水族館 ⑫  磯巾着  ID 2610

京都大学白浜水族館 ⑫  磯巾着  ID 2610 こちらの水族館には多種多様な磯巾着が展示されています。
魚類もそうですが磯巾着 別室 に付いても学術的な知識は全く持ち合わせていない私ですがその魅力、美しさと神秘性に虜に成っている次第です。
写真はこちらの水族館で2007年の冬に訪れた時の写真です。 更新日付:2015.04.12

地下鉄アクアリウム  ID 2607

地下鉄アクアリウム  ID 2607 以前にもお話しましたが、私くしは週の前半は東京勤務、後半は大阪勤務と慌しい毎日を過ごしております。
写真・別室 は東京オフィスのある水天宮前駅に設置されている水槽です。
定期的にメンテナンスがされるたびに美しく装いが変わり通りすがりの人達を楽しませていただいております。
さくら満開のこの時期は先週メンテナンスが行われたようで綺麗なレイアウトがとっても素敵です。 更新日付:2015.04.05