雷魚編

日本産淡水魚・熱帯魚編

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日本産淡水魚・熱帯魚編 - Episode

シルバーシャーク  Balantiocheilos melanopterus  ID 3087

シルバーシャーク  <i>Balantiocheilos melanopterus</i>  ID 3087 このところ精悍さを増したシルバーシャーク。
美しいシャープでスリムなスタイルのまま別室 成長を続けていただきたいものです。
1,800 水槽の面々には給餌は一日1回、人口飼料のみで量的にも極力抑えておりますが、少量でも栄養価が高いのか、その成長振りには驚かされます。 更新日付:2018.03.18

トリム系プレコ  Pseudacanthics cf .spinosus × Pseudacanthicus sp. cf.leopardus  ID 3084

トリム系プレコ  <i>Pseudacanthics cf .spinosus × Pseudacanthicus sp. cf.leopardus</i>  ID 3084 プレコ水槽のレイアウト変更により小型プレコ以外のツワモノプレコ達の撮影が容易に成りました。
写真のハイブリッドプレコは掛け合わされたオレンジフィンレオパートトリムプレコ Pseudacanthicus sp. cf.leopardus とオレンジプレコ Pseudacanthicus spinosus の特徴を顕著に受け継いだユニークな存在です。
オレンジプレコ 別室 は入居当初のグレーっぽい体色が次第にオレンジ掛かりこの先の飼い込みでどう変化するのか楽しみにしております。 更新日付:2018.03.11

スポッテッドナイフフィッシュ  Chitala ornata  ID 3081

スポッテッドナイフフィッシュ  <i>Chitala ornata</i>  ID 3081 単独水槽のナイフフィッシュ 別室 は入居から 6ヶ月。
体長 23 ㎝ だった彼も現在 35 cm 。いつの間にか用意した塩ビ管(写真)も窮屈と成り最近は殆ど姿を隠すこともなく成りました。
大きい塩ビ管も検討したのですが手ごろなサイズのものが見つからず現在に至っております。
成長に伴って水槽内に配置する隠れ家自体も彼の活動範囲が狭くなるため撤収する方向で検討中です。 更新日付:2018.03.04

エンゼルフィッシュ  Pterophyllum scalare var.  ID 3078

エンゼルフィッシュ  <i>Pterophyllum scalare var.</i>  ID 3078 ブラックエンゼルは熱帯魚の魅力である美しい体色を欠く異端児なのかも知れません。古くからベーシックな存在として根強い人気のブラックエンゼルですが、成長に伴ってシルエットの美しさが色彩が少ない分 引き立ってリーズナブルで美しいエンゼルです。レオパードエンゼル 別室 はお洒落な体表が魅力でとってもフォトジェニックな存在。良友、私の管理下ではエンゼルの魅力を際立たせる立役者でもあります。 更新日付:2018.02.25

ダルマプレコ  Parancistrus aurantiacus  ID 3075

ダルマプレコ  <i>Parancistrus aurantiacus</i>  ID 3075 トリム系のツワモノプレコの陰に隠れてこの中では温厚派のダルマプレコ 別室 何といってもスピリッツの効いたコスチューム(体表)と出で立ちが魅力でとってもフォトジェニック。
ブロンズプレコと並んで私の中では外せないプレコの仲間です。 更新日付:2018.02.18

スポッテッドナイフフィッシュ  Chitala ornata  ID 3072

スポッテッドナイフフィッシュ  <i>Chitala ornata</i>  ID 3072 当然とは云うものの単独水槽のナイフフィッシュ 別室 は、プレコ混泳水槽の個体と比較した場合、成長スピードも早く恰幅も堂々として参りました。
給餌は朝のみでキャット10~15粒を味わう暇もなく平らげるのが日課に成っております。 更新日付:2018.02.11

ビッグスポットファンシー ペコルティア  Hypancistrus inspector  ID 3069

ビッグスポットファンシー ペコルティア  <i>Hypancistrus inspector</i>  ID 3069 普段はめったに姿を見せない彼女 別室 ですが、スポットが体色に映えて非常に美しいプレコです。
ツワモノ揃いの荒いプレコ水槽にあって唯一和み系の美種と云ったところでしょうか。  更新日付:2018.02.04

トランスルーセントグラスキャットフィッシュ  Kryptopterus bicirrhis  ID 3066

トランスルーセントグラスキャットフィッシュ  <i>Kryptopterus bicirrhis</i>  ID 3066 群泳が映えるグラスキャット 別室 ですが現在は2匹で寄り添いながら「友泳」と云ったところでしょうか。
最大でも10㎝前後の小型種ながら透明な体が神秘的でインパクトの大きいナマズです。これで5~60㎝に成長するナマズであれば少々不気味ではありますが・・・。 更新日付:2018.01.28

エンゼルフィッシュ  Pterophyllum scalare var.  ID 3063

エンゼルフィッシュ  <i>Pterophyllum scalare var.</i>  ID 3063 行き付けのショップからお出でいただいた幼魚のエンゼルも数ヶ月で見違えるような美しい若魚 別室 に成長されました。
慌ただしく過ぎる日々はいつの間にか魚達を美しく、ドラマチックに演出してくれます。 更新日付:2018.01.21

オレンジトリムプレコ  Pseudacanthicus spinosus  ID 3059

オレンジトリムプレコ  <i>Pseudacanthicus spinosus</i>  ID 3059 1200規格水槽でトリム系プレコ数種にセルフィン及び小型プレコの混泳は無茶を承知の取り合わせながらシェルターと流木を配する事で2017年は無事に乗り越えました。
さて2018年は各個体の成長に伴ってどう云った展開が繰り広げられるものか胸中穏やかではありません。
ツワモノ揃いのトリム系プレコの中でも気性の激しいオレンジトリムプレコ 別室 のポジショニングは混泳の成立を左右する重要なファクターでもあります。 更新日付:2018.01.14